スタッフ紹介

宮澤義道

宮澤医院 院長

葛飾区 医師会評議員

都立葛飾盲学校    校医、産業医
区立堀切小学校    校医
区立南堀切保育園   園医
本田消防署      産業医
中央医療技術専門学校 校医

 

患者さんご本人のことは勿論、患者さんの家庭の事情まで踏み込んで、さらには医療制度や社会制度までをひっくるめて「何が一番良い方法か」を、患者さんと一緒に考えて実行しております。

東京の下町ではそれができます。

宮澤賢史

医師、医学博士
日本医師会認定産業医
共栄学園高等学校   校医、産業医

高血圧、高脂血症といった病名だけにとらわれることなく、人間の体で何が起きているのかを考え、それらを総合的に治していくということを常に心がけて治療をしています。

また、人間の本来持っている自己治癒能力を改善する栄養療法を行っています。

 

小川順子

医師
2002年 京都大学医学部卒
総合内科専門医・リウマチ専門医
キネシオロジスト

市立舞鶴市民病院・洛和会音羽病院にて総合診療の研鑽を積み、都立駒込病院、都立大塚病院にて、リウマチ膠原病の専門診療に従事2010年 ブライアン・ワイス博士から前世療法を学ぶ2011年から3年間インドに渡り、インド伝統医学とヒーリングを習得2018年 Y.H.C.矢山クリニックにてバイオレゾナンス・波動医学研修を修了

篠原 岳

医学博士・総合内科専門医
呼吸器内科専門医・アレルギー専門医
1999年山梨医科大学卒業

大学病院、市中病院で内科、呼吸器内科の研鑽を積みました。ストレスにより強い疲労に悩まされていましたが、栄養療法に出会い改善させることができました。栄養を見直すことで、病気を根本から改善できる可能性があります。

栄養療法による体調改善や、キネシオロジーによる根本原因の検索・調整などのお手伝いができればと思います。

横山由佳

医師
広島大学医学部 卒業

医師として不規則な生活を送っているうちに体調を壊した経験が、栄養療法を志すきっかけになりました。

食事、栄養に関する情報は溢れていて何が自分に合っているのか迷っていましたが、栄養療法で身体の整え方を学びました。
元気になるお手伝いができれば幸いです。

松本鈴音

管理栄養士
日本臨床栄養協会 
NRサプリメントアドバイザー

栄養専攻の短大を卒業後、サプリメントの会社にて、カウンセリング販売や栄養指導の仕事をして参りました。

子どもの頃から蕁麻疹体質であり、社会人になりストレスフルな生活によりアトピーなどのアレルギーが出てきました。

キレイにしたい一心で、様々な情報をかき集め、そこで「分子整合栄養学」というものに出会い、食生活の改善とサプリメントを服用することですっかり綺麗に治った経験があり、さらに勉強していきたいと思うようになりました。

現在は、患者さんの食事指導に携わりながら、分子栄養学の基礎セミナーも行っています。

栄養素には個体差があり「万人に合う食事法はありません」。
個人のバックグラウンド、ライフスタイル、嗜好、病態に応じて患者さんに寄り添った食事のお話しができるように心がけています。

原田 ゆかり

管理栄養士

女子栄養大学 生涯学習講師
発酵ライフ推進協会 認定講師

大学卒業後、栄養士・栄養教諭の道を志し、小学校勤務を経て、分子栄養学に出会いました。


栄養療法によって、10代から続いた摂食障害・疲労感を完治させ、自分自身の体調不良を克服したことにより、人生も変わり、栄養素がもつ底力を改めて実感。
クリニックでは、「おいしく、楽しく!」をモットーに患者様のライフスタイルに合った食事の提案を行っています。

根石真名実

栄養士

やる気がでない、なんだか落ち込む、仕事のパフォーマンスが落ちる、ネガティブな思考、それは自分の心の在り方が悪いせいではありません。

食事や栄養療法によって表情が明るくなり、ライフスタイルが変化していく患者さんが実際にたくさんいます。

食事のアドバイスは「無理はしない」をモットーに、よりよい食べ物を選んでいけるお手伝い役として、実践的で役立つ情報を提供できるように最善を尽くします。

安保結花

正看護師
管理栄養士

“You are what you eat.” 

「あなたは、あなたが食べたものからできている」

これは私が栄養学に興味を持つきっかけとなった諺です。

「何を食べるか」
「何を食べないか」

毎日口にする食べ物の選択で健康度が高まることもあるし、からだの負担となってしまうこともあります。

同じ食品を摂っても個人差があるので、すべての人にとって正解の食べ物はありません。

私たちの生活で一番身近な食事ですが、その考え方や内容は人によって様々です。

患者さん一人一人に合ったお食事のご提案ができるようお手伝いができれば幸いです。

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